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豚インフルエンザ:県、情報連絡室を設置 24時間態勢で対応 /佐賀(毎日新聞)
 情報連絡室は、県庁の危機管理センターに設置。危機管理・広報課と健康増進課の職員が詰める。
 25日午後1時現在の県のまとめによると、メキシコに進出している県内企業の情報はない。また、修学旅行で渡航している学校や、日本人学校への県関係者の派遣もないという。
 一方、県内の旅行会社10社にツアー旅行者などの有無を照会しており、うち連絡が取れた6社から、県内からの旅行参加者はいない、との回答があったという。
 また、豚肉への風評被害が起きかねないとの懸念もあることから、県は農水省の情報を基に「メキシコや米国から輸入されている加工豚肉での感染の心配はない」と呼び掛けている。
 会議で新型インフル対策担当の社頭文吾・総括監は「緊張感を持って対応する一方、冷静に情報を見極めてほしい」と、各方面の担当者に要請した。
 メキシコなどから帰国し、高熱やせきなどの症状がある場合は、県発熱コールセンター(0120・82・1025)。【姜弘修】

4月26日朝刊

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author:mamurata, category:-, 17:00
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